ラピスラズリ 原石磨き飾り石 大サイズ

アフガニスタン産ラピスラズリの原石をパキスタンにてカット・研磨したものです。
下の画像・別角度からの画像のように数パターンの置き方がお楽しみ頂けます。

ラピスラズリ和名は瑠璃。高松塚古墳の極彩色壁画【国宝】の青色にもラピスラズリの粉末が使われていました。
7世紀末から8世紀初頭にかけての時代(遣隋使、遣唐使以前)すでにラピスラズリは日本にもたらせていたのです。
21世紀の今、同じアフガニスタン産のラピスラズリが瞬時にご覧いただき、お買求めいただけます。
古代ローマの博物学者プリウスが『星のきらめく天空の破片』と表現したラピスラズリ。
瑠璃色の天空に輝く星星は金色のパイライト、天の川は白色のカルサイト、
天然石が描き出す千変万化の星空をお楽しみいただけます。

画像クリックで別角度からの画像をご覧頂けます。

↑ラピスラズリ飾り石  LPT−36
Soldout
サイズ: 12×7.5×8.5センチ
 重さ: 940g
↑ラピスラズリ飾り石  LPT−37
Soldout
サイズ: 9×5.5×13センチ
 重さ: 890g
↑ラピスラズリ飾り石  LPT−38
Soldout
サイズ: 10.5×6.5×9.5センチ
 重さ: 940g
↑ラピスラズリ飾り石  LPT−39
Soldout
サイズ: 9×9×8.5センチ
 重さ: 1,090g
↑ラピスラズリ飾り石  LPT−40
Soldout
サイズ: 12×6×10.5センチ
 重さ: 1,380g
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